音楽が当たり前の街、マズルカ市 ― バンドたちが鳴らす物語

『flehmen』の舞台は、マズルカ市という街です。

ここでは、音楽が生活に溶けきっています。わざわざ飾り立てる必要もないほど、鳴らすことが当たり前。トーナメントの本会場から、街外れの小さなライブハウスまで、街のあちこちで音が響いています。

その街に暮らすのが、いくつものバンドと、個性豊かなミュージシャンたち。歌い手、ギタリスト、ベーシスト、ドラマー ― それぞれが「自分の音とは何か」という問いを抱えながら、舞台に立ちます。一つのバンド、一人の奏者に焦点が当たるたび、その生き様がくっきりと立ち上がります。

きらびやかな観光地ではなく、音楽が呼吸している街。その空気を、まずは一曲分。

→ マズルカ市に入る

文責:motet 編集部

一人でやる音楽活動に、限界を感じていませんか?

曲は作っている。発信もしている。
しかし、理想とする形で成果は出ていますか?

株式会社モテコロの「音楽活動コンシェルジュ」は、音楽の現場を熟知した実績のあるプロ達が

・作曲・編曲・レコーディング
・ライブ設計
・レッスンやコーチング
・SNSの見せ方

などの制作・表現・発信を含めた音楽活動全体をトータルにサポート。

まずはデモ制作1曲(¥10,000)のお試しプランから始められます。
自分の音楽活動をアップデートしたいと感じている方はぜひ一度ご相談ください。

\ お問い合わせ&詳細はこちらから /

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

明日使える楽曲制作に役立つ知識や、ボイトレに通うとどこまで上達できるの?や、昨今破竹の勢いで急成長しているライブ配信プラットフォームの各社オリジナリティについてご紹介します。紹介記事だけではなく動画コンテンツも続々掲載予定。 YouTube、Twitter、Instagram、Facebook、TikTok各種SNSとも連携しています。 目で耳で感覚で読む音楽系ウェブメディアです。

目次